• ホーム
  • 会社案内
  • 事業内容
  • 経営理念
  • 採用情報
  • お問合せ
HOME / 業務内容TOP / 使用機器
MSS 事業内容
 
RTK-GPS杭芯設置(確認)測量
当社は作業効率の短縮と大幅なコストダウンを実現するネットワーク型RTK-GNSS測量にも
積極的に取り組んでおります。
リアルタイムで杭芯位置確認可能
ネットワーク型測位に関する技術的な情報をご紹介致します。
GNSS測位については知っているがネットワーク型GNSS測位は初めてといった方を対象向けです。
【外部リンク】

従来との測位方式との違い
  GNSSによるこれまでの測位方式
    【単独測位】
    【相対測位】
  ネットワーク型測位方式との違い
ネットワーク型測位の仕組み
  ネットワーク型配信サービスのインフラ
  ネットワーク型測位のデータの流れ
VRS方式とFKP方式
  配信するデータの違い
    VRS方式
    FKP方式
  ネットワーク型測位方式との違い
日本の地殻変動を考慮した特許技術
  地殻変動が引き起こすネットワーク型配信サービスの問題点
    VRS方式
    FKP方式
  問題点を解決するJENOBA方式配信の特許技術
測量分野でのネットワーク型GPSのメリット
  ネットワーク型RTKデータサービス
    特徴1.固定点の設置・管理不要
    特徴2.1人1台の観測を実現
  ネットワーク型スタティックデータサービス(VRSスタティック)
    特徴1.基準点の設置・観測が不要
    特徴2.1周波受信機も利用可能
    特徴3.ネットワーク型RTK-GPS測量の補完



GLONASS(グロナス)はロシアの衛星測位システムで、アメリカで運用されている衛星測位システム(GNSS)に対応するものですが、近年測量の世界でも徐々に利用がすすんでいます。
主なメリットはグロナスも利用することにより測量精度を補完、またより向上させることが期待できます。
当社ではグロナス衛星も対応する機器を利用し、精度向上をめざしております。

関連サイト: 国土地理院
平成25年度より全国で電子基準点を用いた準天頂衛星やグロナスによる測量が可能に





ネットワーク型RTK-GNSSの当社事例をご紹介します。
【外部リンク】







【当社作業風景】